@IDX:51500
@OFF:0x6c
@SPK:
@JPN:　部屋に入るなり荷物を投げ出し、ボーッとベッドに　佇んでいる悠紀に襲いかかった。
@ENG:

@IDX:51501
@OFF:0xca
@SPK:
@JPN:　薬が切れかかっているのか、悠紀は激しく暴れて抵　抗を見せた。
@ENG:

@IDX:51502
@OFF:0x116
@SPK:
@JPN:　拒絶し泣き叫ぶ女。
@ENG:

@IDX:51503
@OFF:0x138
@SPK:
@JPN:　じたばたともがく悠紀の姿に、この上ない興奮を覚　えた。
@ENG:

@IDX:51504
@OFF:0x17e
@SPK:
@JPN:　抵抗する悠紀の白衣を力任せにはだけさせ、なおも　抗う邪魔な腕を頭上で縛りつける。
@ENG:

@IDX:51507
@OFF:0x26d
@SPK:[\protag]
@JPN:　ふっ、もうベタベタになってるじゃないか……どうしたんだ？犯して欲しくてウズウズしてたのか？
@ENG:

@IDX:51509
@OFF:0x30c
@SPK:［悠紀］
@JPN:　ち、違うの……私、もう……。
@ENG:

@IDX:51512
@OFF:0x360
@SPK:[\protag]
@JPN:　もう？　もうなんだ？　我慢できないのか？　そんなに慌てるなよ。まずは味見からだ……。
@ENG:

@IDX:51514
@OFF:0x3f9
@SPK:［悠紀］
@JPN:　ふぁ……あっ、あぁぁ！　ヤメ、て……お願い、許して……。
@ENG:

@IDX:51517
@OFF:0x469
@SPK:[\protag]
@JPN:　ふぅん……塩味が利いてなかなか……しかし、随分とにおいがきついな。洗ってないんじゃないか？
@ENG:

@IDX:51519
@OFF:0x508
@SPK:［悠紀］
@JPN:　言わないで……イヤ、イヤ、イヤァ……舐めちゃダメェ……！
@ENG:

@IDX:51522
@OFF:0x578
@SPK:[\protag]
@JPN:　って、当たり前か。ここから出られないんだし。
@ENG:

@IDX:51524
@OFF:0x5e9
@SPK:［悠紀］
@JPN:　な、舐めないで……そんなとこ、汚い……。
@ENG:

@IDX:51527
@OFF:0x649
@SPK:[\protag]
@JPN:　そうだな……朝から世話になってることだし……きれいにしてやるか。
@ENG:

@IDX:51529
@OFF:0x6ce
@SPK:［悠紀］
@JPN:　い、いやぁ。いやですぅ……お、お願いします……もう、舐めないで……あふぅっ、くだ、さい。
@ENG:

@IDX:51532
@OFF:0x75e
@SPK:[\protag]
@JPN:　ふふ、舐めないでって言われてやめるわけないだろ。
@ENG:

@IDX:51534
@OFF:0x7d3
@SPK:［悠紀］
@JPN:　あっ、はぁぁぁん……そ、そんなに……あふ、ああぁん、も、もう……そんな……ああん。
@ENG:

@IDX:51537
@OFF:0x85d
@SPK:[\protag]
@JPN:　ほら……奥の奥まで舌を入れて……。
@ENG:

@IDX:51539
@OFF:0x8c4
@SPK:［悠紀］
@JPN:　ひっ、ひあぁぁっ！　う、うそ……こ、こんなのって……あっはぁぁぁ！
@ENG:

@IDX:51542
@OFF:0x93e
@SPK:[\protag]
@JPN:　いくら舐めてもきれいにならないな……どんどんヌルヌルしてくるばかりだ……。
@ENG:

@IDX:51544
@OFF:0x9cd
@SPK:［悠紀］
@JPN:　だ、だって……だって……あはぁ、ああん……舐められたら、濡れちゃうぅぅ……。
@ENG:

@IDX:51547
@OFF:0xa51
@SPK:[\protag]
@JPN:　言い訳はいいからさ、このヌルヌルとめてくれない？
@ENG:

@IDX:51549
@OFF:0xac6
@SPK:［悠紀］
@JPN:　そ、そんなの無理ですぅ……あっ、ふぁ……ダ、ダメ……いやぁぁん、も、もう……。
@ENG:

@IDX:51552
@OFF:0xb4c
@SPK:[\protag]
@JPN:　ちぇっ、これじゃきれいになったのか分からないよ。いつまで舐め続けてればいいんだ？
@ENG:

@IDX:51554
@OFF:0xbe1
@SPK:［悠紀］
@JPN:　ひぃっ！？　や、やめっ……も、もう許してぇ！　くはぁ！　あっ、あっ、あぁぁぁぁぁ！
@ENG:

@IDX:51557
@OFF:0xc6b
@SPK:[\protag]
@JPN:　もうこうなったらとことん舐めてやる！
@ENG:

@IDX:51559
@OFF:0xcd4
@SPK:［悠紀］
@JPN:　ふぁっ！　はひっ、ひっ、ひぁっ、あぁぁっ！　ヤメ、ヤメて……ホントに、死んじゃうぅぅ……んんっ！
@ENG:

@IDX:51561
@OFF:0xd79
@SPK:［悠紀］
@JPN:　あふっ、あっ……くぅぅぅ！　あっ、あっ、あっ、ああっ……ふぁぁぁぁぁぁぁ！
@ENG:

@IDX:51562
@OFF:0xe93
@SPK:
@JPN:　悠紀の身体は激しく痙攣を繰り返し、直後、糸の切　れた操り人形のようにグッタリと崩れ落ちた。
@ENG:

@IDX:51563
@OFF:0xefd
@SPK:
@JPN:　思い出したようにヒクヒクと痙攣しているところを　見ると、どうやらまだ生きてはいるらしい。
@ENG:

@IDX:51566
@OFF:0xfa1
@SPK:[\protag]
@JPN:　まさか、これだけで終わりだとは思ってないだろ？
@ENG:

@IDX:51567
@OFF:0x1003
@SPK:
@JPN:　涙と涎で顔中ベタベタにしたまま、小刻みな呼吸を　繰り返している悠紀……。
@ENG:

@IDX:51568
@OFF:0x105b
@SPK:
@JPN:　その腰を抱え上げると、ダラダラと愛液を垂れ流す　割れ目に僕自身を……肉棒を突き立てた。
@ENG:

@IDX:51570
@OFF:0x11b4
@SPK:［悠紀］
@JPN:　ひぎっ！　い、イヤァァァァ！
@ENG:

@IDX:51573
@OFF:0x1208
@SPK:[\protag]
@JPN:　うっ、すごいヌルヌルだ……。
@ENG:

@IDX:51575
@OFF:0x1269
@SPK:［悠紀］
@JPN:　イヤ、イヤァ……もうダメ……許して……。
@ENG:

@IDX:51578
@OFF:0x12c9
@SPK:[\protag]
@JPN:　残念ながら許せないな。これからが本番だ……そら！
@ENG:

@IDX:51580
@OFF:0x133e
@SPK:［悠紀］
@JPN:　んんはぁぁっ！　はっ、あぁぁっ！　イ、イヤ……ホントに、死んじゃうぅぅ……！
@ENG:

@IDX:51583
@OFF:0x13c2
@SPK:[\protag]
@JPN:　なら、死ねばいい。もちろん、僕を満足させてからな！
@ENG:

@IDX:51585
@OFF:0x1439
@SPK:［悠紀］
@JPN:　ふあっ！！　あっ、あっ、あっ！　や、ヤメ……お願いぃ……ひぃぃぃぃっ！
@ENG:

@IDX:51586
@OFF:0x14b1
@SPK:
@JPN:　悠紀の喉から絶叫を絞り出すように、ただひたすら　肉棒を奥に突き立てる。
@ENG:

@IDX:51587
@OFF:0x1507
@SPK:
@JPN:　……ペース配分もへったくれもない。
@ENG:

@IDX:51588
@OFF:0x1539
@SPK:
@JPN:　淫性を宿した副院長とは逆ベクトルの存在、ある種　の聖性さえ感じさせる存在だった悠紀を犯し続け、　苦痛と恥辱の悲鳴を上げさせる……。
@ENG:

@IDX:51589
@OFF:0x15cb
@SPK:
@JPN:　それが、僕のストレス解消法。
@ENG:

@IDX:51591
@OFF:0x1640
@SPK:［悠紀］
@JPN:　ヤメテ……ヤメてぇぇ！　ひあぁぁぁぁ！
@ENG:

@IDX:51594
@OFF:0x169e
@SPK:[\protag]
@JPN:　……ヤメテじゃない！　お前は悲鳴を上げてればいいんだ！
@ENG:

@IDX:51596
@OFF:0x1719
@SPK:［悠紀］
@JPN:　くはぁぁ……くっ、ふぅぅぅ！　くぅ、くぅぅぅん！
@ENG:

@IDX:51599
@OFF:0x1781
@SPK:[\protag]
@JPN:　何が看護婦だ……何が担当だ……バカにしやがって、くそっ！
@ENG:

@IDX:51601
@OFF:0x17fe
@SPK:［悠紀］
@JPN:　ゴメン、なさい……！　ごめんなさい……だから、だから……あんっ、あぁぁぁぁぁ！
@ENG:

@IDX:51603
@OFF:0x1891
@SPK:［悠紀］
@JPN:　あふぅぅ……あふぅぅ……ふぁ、ひぃぃん！
@ENG:

@IDX:51604
@OFF:0x18eb
@SPK:
@JPN:　悠紀のナカは身体以上に小刻みな痙攣を繰り返し、　奥を突くたびに肉棒を呑み込もうとするような動き　を見せる。
@ENG:

@IDX:51605
@OFF:0x1965
@SPK:
@JPN:　いいザマだ……。
@ENG:

@IDX:51606
@OFF:0x1985
@SPK:
@JPN:　言葉では必死の訴えを続けても、身体は牝の悦びに　打ち震えている。
@ENG:

@IDX:51609
@OFF:0x1a11
@SPK:[\protag]
@JPN:　ククク……気持ちいいんだろ？　そらっ、そらっ！
@ENG:

@IDX:51611
@OFF:0x1a84
@SPK:［悠紀］
@JPN:　やっ……はっ、くぅぅっ！　死ぬ……死んじゃうぅぅ！
@ENG:

@IDX:51613
@OFF:0x1afb
@SPK:［悠紀］
@JPN:　ふぁ、ひぃぃぃぃん！　あぁぁぁぁ……ひあぁぁっ！
@ENG:

@IDX:51616
@OFF:0x1b63
@SPK:[\protag]
@JPN:　ククク……もうすぐだ。中でたっぷり出してやる……一番濃いやつを……奥までズップリはめたままでな！
@ENG:

@IDX:51618
@OFF:0x1c08
@SPK:［悠紀］
@JPN:　ひっ！？　いやぁぁ！　ヤメテ、中はやめてぇぇぇぇ！
@ENG:

@IDX:51620
@OFF:0x1c7f
@SPK:［悠紀］
@JPN:　お、お願いですっ！　それだけは……中だけは許して！　今日は……今日はダメなのぉ！
@ENG:

@IDX:51623
@OFF:0x1d07
@SPK:[\protag]
@JPN:　はあ？　……さっきも出してたのに何言ってんだ？
@ENG:

@IDX:51625
@OFF:0x1d7a
@SPK:［悠紀］
@JPN:　ダメェェ……イヤ、イヤ、イヤァァ！
@ENG:

@IDX:51628
@OFF:0x1dd4
@SPK:[\protag]
@JPN:　くっ、そんなに暴れたら……うおっ！？
@ENG:

@IDX:51630
@OFF:0x1f1c
@SPK:［悠紀］
@JPN:　あぁぁ！　あぁぁぁぁぁ……い、イヤァァァァァ……！
@ENG:

@IDX:51633
@OFF:0x1f86
@SPK:[\protag]
@JPN:　ふっ、くぅぅ……。
@ENG:

@IDX:51635
@OFF:0x1fdd
@SPK:［悠紀］
@JPN:　あ、あぁぁぁ……あっ、あっ、あぁぁ……。
@ENG:

@IDX:51636
@OFF:0x20c7
@SPK:
@JPN:　陰嚢に溜まった白濁の内、半分を悠紀の子宮内に、　もう半分を腹の上に吐き出した。
@ENG:

@IDX:51637
@OFF:0x2125
@SPK:
@JPN:　これで悠紀の中と外を同時に汚したことになる。
@ENG:

@IDX:51638
@OFF:0x2161
@SPK:
@JPN:　あと残っているのは、アナルくらいのモノだ。
@ENG:

@IDX:51641
@OFF:0x21d7
@SPK:[\protag]
@JPN:　はぁ、はぁ、はぁ……。
@ENG:

@IDX:51643
@OFF:0x2232
@SPK:［悠紀］
@JPN:　はぁ、はぁ、はぁ……もう、もう許して……。
@ENG:

@IDX:51646
@OFF:0x2294
@SPK:[\protag]
@JPN:　さて、どうしようか……だいぶ疲れてはいるが、まだ指くらいなら動くし……。
@ENG:

@IDX:51648
@OFF:0x2321
@SPK:［悠紀］
@JPN:　そ、そんな……あぁぁ……。
@ENG:

@IDX:51651
@OFF:0x2373
@SPK:[\protag]
@JPN:　そんな顔をされたら、余計に苛めたくなるだろ？
@ENG:

@IDX:51653
@OFF:0x23e4
@SPK:［悠紀］
@JPN:　イヤ、やめて……い、イヤぁ……。
@ENG:

@IDX:51654
@OFF:0x2438
@SPK:
@JPN:　腹部にかかった精液を指先に取り、苦しそうに喘ぐ　悠紀の唇で拭い取る。
@ENG:

@IDX:51655
@OFF:0x248c
@SPK:
@JPN:　さて、次はどうしようか？
@ENG:

@IDX:51656
@OFF:0x24b4
@SPK:
@JPN:　哀願するように見上げる悠紀の瞳を見つめながら、　のんびりと思案を巡らせた……。
@ENG:

